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どうも、お久しぶりでございます。管理人ことガンマルでございます。
生きております!生きております!! 世の中4周年記念ということで猫島実装やら探検ウハウハだったりしますが いい加減アカウントハックなんとかしろよ・・・ネクソン・・・・ 身内でも1人食らった人が発生しておいらマキシマムショックでございます。 メンテナンスでなんとかならんもんですかね? おまけに何かウィルスも絶賛流行してるらしいですし・・・ ウィルスといえば新型インフルエンザ・・・ 怖いですねー怖い怖いですねー 俺の持論で言えば大阪のような大都市圏で発生してる段階で他の大都市圏(東京とか名古屋とか) にはすでにキャリアー(保菌者)がいて当然だと思っております。 幸いにして今の所死人だけは出てないようでいいんですけど ほんと、早い終結を望みます。 ああ、あと婚約しました |
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「たっだいまー!」
ギルドハウスのドアを蹴破る勢いで会長が帰ってきた いつものごとくソファーで猫のファースと寝てた俺は寝ぼけ眼を擦りながらドアの方を見ると 見慣れた会長ともう一人見慣れないナタネモフモフファーコートを着た人がいた。 「ほれほれ、ガンマル〜 そんな所で寝てないでお茶出して!あとお茶菓子も出して!!ハリーハリー!!!」 あいも変わらずテンションの高い会長に急かされ、寝起きの体を無理やり起こしてお茶の準備をするべくキッチンに向かう リビングでは会長とコートのフードを目深に被った人がソファーに座ってなにやら話をしている キッチンからじゃ何を話ししてるか聞き取りづらいが難しい話ではなさそうだ。 半分寝ながらお湯を沸かし戸棚からガトーショコラを二つ出して準備する 正直言って自分でやれよ・・・と思うけど今更言ってもしょうがないので自分の分のお茶も準備する 自分の分にエスプレッソマキアートを、会長とお客さんの分にカプチーノを二つ準備してリビングに向かう。 会長はお客さんに向かってうちのギルドの説明を熱心に、手振り身振りを交えてやってた。 どうやら、ギルドへの勧誘のようだった。 お客さんの方は小さく頷きながら聞いているようだ。 邪魔をするのも悪いからガトーショコラとカプチーノを出すと、俺は自分の部屋に戻った。 その後、カプチーノが苦いって言って俺の部屋に怒鳴り込んで説教食らったのはまた別の話・・・。 |
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